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ピーマン類2011

 ピーマン類2011の特集ページです。

パプリカ テキーラ

規格
9~10.5cmポット
単位
1ポット
価格
250 円
《売り切れ》

アメジスト色の素敵な色のパプリカ。黒に近い色のパプリカもあるが、本品種はこの色が売り。肉厚で甘みがあり生でも食べたくなるほど。パプリカは雨避けしなければ作りにくいというイメージがあるが、雨避けしなくても多収で言うことなし。
収穫はじめ~夏は果長と果径が同じぐらいの大きさだが、秋ごろになるとピーマンよりも大きいサイズの形の良いものが多くできる。火を通しても色は変わらない。

パプリカ タウニーポート

規格
9~10.5cmポット
単位
1ポット
価格
250 円
《売り切れ》

コーヒーブラウン色の素敵な色のパプリカ。黒でも紫でもない、濃い茶色のパプリカという点では面白さ抜群。肉厚で甘みがあり生食可能。パプリカは雨避けしなければ作りにくいというイメージがあるが、雨避けしなくても多収で言うことなし。
収穫はじめ~夏は果長と果径が同じぐらいの大きさだが、秋ごろになるとピーマンよりも大きいサイズの形の良いものが多くできる。火を通しても色は変わらない。

パプリカ ビアンカ

規格
9~10.5cmポット
単位
1ポット
価格
250 円
《売り切れ》

アイボリーホワイトの素敵な色のパプリカ。もっと白っぽい色かクリーム色のパプリカもあるが、本品種はこの色が売り。肉厚で甘みがある。パプリカは雨避けしなければ作りにくいというイメージがあるが、緑色から色付くまでの長さがそう言われる原因の1つ。ビアンカは色付くまでのスピードもそれほど長くない。
生食も可能、炒めても色が変わらない。

シシトウ 紫シシトウ

規格
9~10.5cmポット
単位
1ポット
価格
250 円
《売り切れ》

奈良県の伝統野菜の1つ。黒に近い紫色のシシトウで見た目のインパクトあり。非常に多収で次々に収穫できる。花は紫色、葉や茎も含め、全体が紫がかっている。
果実の大きさは、通常のシシトウと変わらないが辛味が全くない(株の老化により若干そうなることもある)。火を通しても完全に緑にならず品種の特性は残る。甘みがあり焼いても炒めてもとてもおいしい。

ピーマン カリフォルニアワンダー

規格
9~10.5cmポット
単位
1ポット
価格
150 円
《売り切れ》

ほぼ正立方形のベル系・特大品種。厚肉大果種であるカリフォルニアワンダーは、戦前にアメリカから導入された。果肉が厚く品質は優れているが、晩生で現代の品種に比べると着果は少ない。しかし、その弱点を消し去るほどの品質の良さと食味は、育てた人にしか分からない。