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オクラ

 オクラの特集ページです。

オクラ 島の恋

規格
9cmポット
単位
1ポット
価格
150 円
《売り切れ》

日本で育成された島オクラの赤色。島オクラはオクラ特有の角がなく、丸莢オクラとも言われるが、今までは緑しかなかった。茹でると鈍い緑色になる。島オクラは収穫時期が過ぎて大きくなりすぎても硬くならないところが良い。非常に多収で花もキレイ。

オクラ アラバマレッド

規格
9cmポット
単位
1ポット
価格
150 円
《売り切れ》

日本で出回るオクラは細長いが、これは短形のうっすら赤に染まるオクラ。8角形であるのも特徴。草姿もずんぐりしておりあまり大きくならない。収穫が遅れると硬くなるので、早め早めに収穫を。

オクラ ボウリングレッド

規格
9cmポット
単位
1ポット
価格
150 円
《売り切れ》

とても長いオクラ。日本で出回る赤オクラよりも更に深い色をしており、しかも鮮やか。果長は15cmぐらになる。収穫が遅れても硬くならない。茎も果実と同じ色をしており、葉の欠刻も彫刻的で絵になる。茹でると色が鈍い緑になる。

【画像 下がオクラ ボウリングレッド 比較(上)はジングオレンジ】

オクラ バーミーズ

規格
9cmポット
単位
1ポット
価格
150 円
《売り切れ》

パッと見では気がつかないかもしれないが、白く長い8角形オクラ。オクラではこれを白と呼ぶ。山口県では伝統野菜の1つとして白オクラが作られる。
非常に多収でやわらかく、収穫が遅くなっても硬くならない。茹でても色は変わらない。

オクラ ミルサップホワイト

規格
9cmポット
単位
1ポット「
価格
150 円
《売り切れ》

パッと見では気がつかないかもしれないが、白い8角形オクラ。オクラではこれを白と呼ぶ。山口県では伝統野菜の1つとして白オクラが作られる。
非常に多収でやわらかく、収穫が遅くなっても硬くならない。茹でても色は変わらない。
バーミーズに比べると果長は若干短い。

【画像 上から3番目がオクラ ミルサップホワイト】